これらは必須です。下見は文字通り「下見」。よーく見る事がとにかく重要です。ただ漠然と「わぁ〜奇麗な部屋!」「トイレのタイルが私好み♪」などと言っている場合ではありません。
時間をかけてしっかりチェックする事が大事です。自分がそのお部屋で暮らしているところを現実的にイメージしてみます。ドアや窓の開閉はどうですか?シャワーの水はちゃんと出ますか?極端に上階の音が響いてきませんか?また、そのお部屋の収納量などもチェックしたいですね。天袋やロフトがあるだけでも収納量はグンとアップします。
くれぐれも、後で帰宅してから「あれ?あそこはどうなってたっけ?」という事のないようにしたいですね。そしてもし、即気に入った場合に申込出来るように多少のお金の用意もしていきましょう。 |